2. わり算(何十でわるわり算)の ポイント(2)
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あまりのある、何十でわるわりざんができるようがんばりましょう。

140÷40の計算のしかた
140円を10円玉で表すと、10円玉が14こになります。
140円
・ 140円は、10円玉4このまとまりが3こあり、20円あまります。
・ 10円玉が14こと10円玉4このまとまり3こだから、
  14÷4=3 で、2あまりから、答えを3と見当をつけます。
・ 40を3倍すると、120になり、140−120で20あまります。
● 140÷40=3・・・20 です。

【1】300÷40 の計算をして下さい。

300と40を10円玉で表すと、
300円は10円玉4このまとまりが7こあり、20円あまります。
10円玉が30こと、10円玉4このまとまりがこだから
30÷=7で、2あまりから、答えを7と見当をつけます。
40を倍すると、280で、300−280であまります。
300÷40=・・・ です。
そして、40×7+=300の関係があります。

 ※数字は半角で答えて下さい。




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