13.円と正多角形(正多角形、おうぎ形)の ポイント(1)
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円を使って、正多角形をかく方法をマスターしましょう。
直線で囲まれた形を
多角形
といいます。
辺の長さがみんな等しく、角の大きさもみんな等しい多角形を
正多角形
といいます。
円を使って、正多角形をかく方法は、
1.円の中心のまわりの角を等しく分ける
ように、半径をかきます。
2.はしの点を直線でむすびます。
【1】 次の正多角形は、円の中心のまわりの角を何度ずつに
分けてあるでしょう。
@ 正八角形
A 正五角形
円の中心のまわりの角は360°から考えます。
@ 360°÷
=
°
答え
°
A 360°÷
=
°
答え
°
※数字は半角で答えて下さい。
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