15.文字と式(文字を使った式)の ポイント(1)
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文字を使って、数量の関係を式に表せるようにがんばりましょう。
文字を使った式
数量の関係を式に表すとき、文字
や
を使うことがあります。
×6=
の関係があるとき、
=5とすると、
=30となります。
このとき、
にあてはめた数5を
の値
、30を
の値6に対応する
の値
といいます。
【1】 同じねだんのしなもの4こを150円の箱に入れてもらいました。
@ しなもの1このねだんを
円、全部の代金を
円として、
と
の関係を式に表しましょう。
A
の値を90、120、180、200としたとき、
それぞれに対応する
の値を求めて表をつくりましょう。
@
X
Y
90
120
150
180
200
×4+
X
Y
90
120
150
180
200
=
A
(円)
90
120
180
200
(円)
※数字は半角で答えて下さい。
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